北部・本部町の港から水納島まではボートで約15分。人口わずか30人ほど、一周4kmの小さな島です。
白砂と透明度、サンゴの欲張りポイント。
島の形がクロワッサンに似ていることから、クロワッサンアイランドとも呼ばれています。真っ白な砂地に青の海が広がり、沖縄本島周辺屈指の透明度を誇るため、水納ブルーと称されることもあります。
ここではサンゴの群生が見どころ。マクロからワイドまで楽しむことができる、よくばりなポイントです。
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